EM関連の新聞報道
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2017年2月
2/22 社団法人全国農業共済協会 埼玉県杉戸町「丸源アグリ株式会社」では、安全・安心なネギの栽培を心がけ、一部の田圃でEM菌を試験的に使用している。
2/22 京都新聞社 木津川市のリサイクル研修ステーション(0774-75-2140)で、3/19にEMを利用した生ごみ堆肥化講習会を行う。
2/18 新潟日報社 新潟市西区黒埼市民会館。3/5に無料で生ごみたい肥のつくり方を指導する。お問い合わせは025(270)3009まで。
2/12 読売新聞社 三重県の鈴鹿ハンター「すずか消費生活展」でEM活性液が無料配布された。
2/9 読売新聞社 宮崎県の宮村小の4年生は2/3に環境学習でEM団子作りに取り組んだ。

2016年12月
12/27 中日新聞社 愛知県阿久比町で、米ぬか・もみ殻・糖蜜・EM菌を混ぜ合わせて発酵、乾燥させた有機肥料「アスパ」が話題。
12/23 南日本新聞社 鹿児島県鹿屋市では畜産関連の臭い対策としてEM菌を導入している。

2016年11月
11/28 熊本日日新聞社 あさぎり町で免田ライオンズクラブが町内の小学校と中学など6校のプールにEM活性液を投入した。
11/11 長崎新聞社 雲仙市、吾妻町で「善循環の輪 長崎の集いin雲仙」が開催された。約200名が参加した。比嘉照夫琉球大名誉教授が最新の研究事例を発表した。
11/11 中日新聞社 茨城県龍ケ崎市、関口さんのEM菌を使用した無農薬栽培米が千葉県「寺田本家」の無添加の酒の原料米として採用された。
11/10 読売新聞社 香川県で高松市立一宮中2、3年の三人がEM菌などを使用した研究を行い、第60回日本学生科学賞の県代表に選ばれた。
11/5 四国新聞社 香川県三豊市、山本小学校の児童らは、水質浄化のために米のとぎ汁EM発酵液をプールに投入した。
11/2 社団法人全国農業共済協会 三重県いなべ市のサンライス北金井代表の日紫喜さんは、EM菌を利用した米を作り「みずほのおかげ市場」で販売している。
11/2 山梨日日新聞 10/27、山梨県富士川町「環境を考える会エコ・21」と「ゆあーずあんどゆうず」はEM発酵液を第1保育所のプール清掃のために投入した。

2016年10月
10/25 山陽新聞社 岡山県の玉野渋川ライオンズクラブは来年のプール清掃を楽にしようと大崎、日比両小学校のプールにEM活性液を投入した。
10/19 琉球新報社 沖縄の「一どん」では八重瀬町産アグー豚や、EMを活用した「仲座のこだわり卵」などを使用した「南国アグーのメンチカツカレー丼on玉のせ」を発売。

2016年9月
9/28 西日本新聞社 「堀川再生の会・五平太」は02年から「EM団子」の投入と周辺の清掃を継続し、国際ソロプチミスト北九州に表彰された。
9/17 山陽新聞社 15日、倉敷真備ライオンズクラブは、倉敷市の小中学校など計8校に、EM活性液を投入した。
9/16 山梨日日新聞社 富士川町の「ゆあーずあんどゆうず」は、EM菌発酵液を作り同町青柳町の「街中プラザ いきいき村」などで販売している。
9/8 山陽新聞社 6日、高梁ライオンズクラブプールは、高梁市内の14小学校にEM菌培養液計2000Lを贈った。
9/6 岩手日報社 5日、北上市の黒沢尻西小の生徒が、県温暖化防止活動推進員の川辺さんの指導で環境に優しいEMせっけん作りに取り組んだ。
9/6 山形新聞社 3日、「善循環の輪山形の集い」が、開かれ、比嘉照夫名桜大教授の記念講演と、水質改善や土壌改良などの活用事例が紹介された。


2016年8月
8/26 北日本新聞社 EM菌を使用して廃棄食品を堆肥化する事業の現地検討会に30人ほどが立山町上金剛寺の町環境センターを訪れた。
8/24 社団法人全国農業共済協会 EM菌を用いて蘇生型の農業を目指す広島県福山市の松岡さんは、水稲約1ha、大豆13aと、年間約25種類の野菜、30種類以上の果樹を栽培している。
8/23 北日本新聞社 富山県立山町ではEM菌を利用して生ごみを堆肥にリサイクルする取り組みを行っている。

2016年7月
7/28 信濃毎日新聞社 伊東市吉田のNPO法人まちこん伊東は「松川ホタル復活大作戦」のためEM培養液を来場者に無料で配り、各家庭での使用を促した。
7/22 伊豆新聞本社 三重県宮之上小五、六年生が北川の浄化活動としてEM活性液とEM団子を北川に投入した。
7/14 信濃毎日新聞社 諏訪市のNPO法人「しなとべ」は岡谷市内EM菌を混ぜ込んだ土団子を作った。
7/4 中日新聞社 豊橋市下地小学校の四年生と、下地校区自治会の住民らが江川に、EM菌団子200個と活性液20Lを川に投入した。
7/2 福井新聞社 福井県鯖江市で開かれた商工会女性部県大会で、EM菌を使用した三方五湖の水質浄化に取り組む山下さんが最優秀賞に輝いた。

2016年6月
6/24 北海道新聞社 江差消費者協会はゴミ減量のためのEMボカシつくり体験講習会を開催した。
6/17 下野新聞社 栃木大平南中の生徒が「EMエコの会・とちぎ」の指導の下、米のとぎ汁発酵液を使用してプール清掃を行った。
6/16 岩手日報社 岩手町・久保小の生徒がEM活性液を投入したプールの清掃を行った。
6/9 長崎新聞社 諫早で本明川の集いが開かれ、市連合婦人会はEM団子を諫早公園の池に投入して、水質改善に取り組んでいると報告した。

2016年5月
5/31 日本農業新聞社 愛知県岡崎市の太田商店は飼料用米やEM菌を使って育てた「岡崎おうはん」を使った削り節「とりぶし」を販売している。
5/28 中日新聞社 愛知県阿久比町の草木小学校で岩滑エコクラブの竹内さんが講師となり、EM団子を作成した。
5/20 熊本日日新聞社 熊本市河内校区自治協奥古閑校区自治協は、拭き掃除や生ごみなどの消臭に効果のあるEM液を無料で配布した。

2016年4月
4/17 日本農業新聞社 西原町シルバー人材センターは草木類をチップ化して、米ぬかとEM菌を使って発酵させた液肥「のびるくん」を開発製造している。
4/6 四国新聞社 筆岡小の児童と環境美化活動に取り組むボランティア環境まちづくりの会は「米のとぎ汁発酵液」を投入した。

2016年3月
3/10 静岡新聞社 袋井市立山名小の6年生は同校のプールにEM菌の培養液を投入した。
3/8 南日本新聞社 姶良市蒲生の「川東農地水を守る会」は、大楠ちびっ子園を招き、シジミの鑑賞会とEM菌だんごの投入を行った。
3/4 西日本新聞社 福岡県の市民団体「堀川再生の会・五平太」はEM菌を活用し、堀川の環境浄化に貢献したと表彰された。
3/2 社団法人全国農業共済協会 北海道清水町の「有限会社コスモス」は、EM菌を牛の飼料や牛舎の消毒に活し、食味の良い牛肉の生産に努めている。

2016年2月
2/24 日本農業新聞社 宮古島のサトウキビ農家・上里さんは、堆肥やEM菌の施用で単位収量の向上に努めている。
2/19 琉球新報社 EM研究機構と国際EM技術センターは3/21に映画「蘇生」の特別上映会を行った。
2/18 中国新聞社 井原市のNPO法人「やさい塾」は、生ごみと土壌改良材を入れて発酵させた肥料で、野菜の有機栽培をする年間講座を行う。
2/14 日本農業新聞社 農研機構の池田研究員は有用微生物と共存できる農業技術の開発、栽培法などを講演した 山梨県

2016年1月
1/20 保険毎日新聞社 JA共済連は12/15にJA共済ビルで、マリ共和国などに寄付するEMせっけんを梱包した。
1/30 北國新聞社 立山町の「立山あるぺん村」は、愛知県岡崎市の「岡崎おうはん」をEM菌などを配合した飼料で育てている。
1/19 日本農業新聞社 香川県の細川さん夫妻はEMボカシを活用した短形の自然薯栽培に取り組んでいる。



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