EM関連の新聞報道
一覧を見る
2017年9月
9/27 社団法人全国農業共済協会 石川県内灘町の岡部さんはEMボカシを使用して無農薬野菜を栽培している。
9/26 四国新聞社 国際ソロプチミスト観音寺は、三豊市山本小学校でEM発酵液を使用した水質浄化の出張授業を行った。
9/24 京都新聞社 野菜づくりグループ「まんぐるわ三重・森本」では、竹チップやEM菌を混ぜた土の畑で低農薬、有機肥料の野菜を栽培している。
9/23 京都新聞社 京北唯一の通所型作業所「しゃくなげ共同作業所」では、EM活性液・ボカシの生産販売を行っている。
9/23 岩手日報社 EM菌を使用して海水浴場の水質保全や、桜の保存活動にも取り組む大槌の関谷さんは、内閣府のエイジレス章を受賞した。
9/16 読売新聞社 高級鶏卵を生産販売している丹波市の「カンナンフアーム」がEMを使用した堆肥を製造し知事賞を受賞した。
9/2 山陽新聞社 岡山県の津賀小学校の児童がプール清掃の負担を軽くするためにEM菌の培養液をプールに投入した。

2017年8月
8/24 読売新聞社 熊本市河内中学校では、約30年間、EM菌を川に流す美化活動をしている。
8/8 中日新聞社 愛知県の名城公園で、9回目の「夏の堀川浄化大作戦」が催され、EM団子を3000個を投入した。
8/5 南日本新聞社 8日、鹿屋市のEM普及情報センターで、EM初心者講座が開か、活性液の作り方や掃除のしかたについて学んだ。

2017年7月
7/21 長崎新聞社 長崎県西海市大島町の「環境美化を考える会」は17、18日にEM団子づくりをした。
7/19 山陽新聞社 岡山県倉敷市で「粒江コミュニティ協議会」が、水質改善のためのEM団子を吉岡川へ投入した。
7/7 中日新聞社 コインランドリーデポではEM菌配合の洗剤や柔軟剤を使用している。

2017年6月
6/28 社団法人全国農業共済協会 茨城県の大内さんはEMボカシを使用した農業に積極的に取り組み、公民館で教室なども開催している。
6/26 琉球新報社 沖縄県北中城村のEM研究機構の玄関先でEM生ごみ発酵肥料を使って鉢で育てた島バナナが1年4カ月で高さ2.5mにまで成長し、果実を実らせて話題。
6/22 中日新聞社 愛知県の阿久比町草木小学校で、EM菌の環境学習とEMダンゴづくりが行われた。
6/16 北海道新聞社 北海道の江差町で「EMボカシづくり体験講習会」を開き、23名が参加した。
6/15 河北新報 宮城県仙台市の沢口さんはEM菌を使用して、自然農法の米作りをしている。
6/14 長崎新聞社 長崎県北松佐々町でEM菌を活用して水質浄化に取り組む「佐々川再生の会」は環境大臣表彰に選ばれた。
6/14 岩手日報社 岩手県岩手小では、秋と春にEM活性液を投入しておいたプールの清掃を行った。
6/14 社団法人全国農業共済協会 鹿児島県伊仙町で繁殖牛を飼養している福元さんは、牛舎の悪臭対策にEM菌とハッカ油を使用。「市販のものよりコストを抑えられる」と話す。
6/14 新潟日報社 新潟県瀬波小でEM菌を使用したプール清掃が行われた。
6/12 高野山麓 橋本新聞 和歌山県橋本市の紀見小でEM菌を活用したプール清掃が行われた。同校は2010年からEM菌でのプール清掃を続けており、2016年7月に環境保全功労者表彰を受賞している。
6/8 北海道新聞社 江別市では、家庭でできるごみの減量化を紹介するとして、EM菌を使用した堆肥化講習会を開催する。
6/5 愛媛新聞社 愛媛県の海の駅・おいでんさいでは、地元の各種加工品に加え、EMボカシを販売している。
6/4 神戸新聞社 6/3、兵庫県たつの市で「馬路(うまじ)川かわまつり」が開催され、水質向上のためEMダンゴの投入が行われた。

2017年5月
5/31 社団法人全国農業共済協会 熊本の梅津さんが作るトマトが好評。EM菌に米ぬか、カキ殻、昆布などを独自の比率で配合して発酵肥料を作り、栽培している。
5/23 日本農業新聞 山梨県JA西千代女性部はEM菌を使用してぼかし作りを行った。この活動は20年間続いている。
5/27 西日本新聞 長崎県平戸市の中津良小では15年間、米のとぎ汁EM発酵液とEMダンゴで中津良川の浄化活動をしている。
5/19 中部経済新聞 愛知県岡崎市の「太田商店」ではEMを活用した飼料で育てる地鶏「岡崎おうはん」を使用してハンバーグなどの商品開発を進めている。

2017年3月
3/8 社団法人全国農業共済協会 鳥取県の安養寺さんは、EM菌を使用してぬかや油かすなどを混ぜた手作り肥料を使い、水稲の裏作で野菜を栽培している。
3/8 社団法人全国農業共済協会 群馬県の希望の丘農園では、所有する伐採材の皮などをEM菌で発酵させバーク堆肥を製造し、土壌改良材として使用している。

2017年2月
2/22 社団法人全国農業共済協会 埼玉県杉戸町「丸源アグリ株式会社」では、安全・安心なネギの栽培を心がけ、一部の田圃でEM菌を試験的に使用している。
2/22 京都新聞社 木津川市のリサイクル研修ステーション(0774-75-2140)で、3/19にEMを利用した生ごみ堆肥化講習会を行う。
2/18 新潟日報社 新潟市西区黒埼市民会館。3/5に無料で生ごみたい肥のつくり方を指導する。お問い合わせは025(270)3009まで。
2/12 読売新聞社 三重県の鈴鹿ハンター「すずか消費生活展」でEM活性液が無料配布された。
2/9 読売新聞社 宮崎県の宮村小の4年生は2/3に環境学習でEM団子作りに取り組んだ。

2016年12月
12/27 中日新聞社 愛知県阿久比町で、米ぬか・もみ殻・糖蜜・EM菌を混ぜ合わせて発酵、乾燥させた有機肥料「アスパ」が話題。
12/23 南日本新聞社 鹿児島県鹿屋市では畜産関連の臭い対策としてEM菌を導入している。

2016年11月
11/28 熊本日日新聞社 あさぎり町で免田ライオンズクラブが町内の小学校と中学など6校のプールにEM活性液を投入した。
11/11 長崎新聞社 雲仙市、吾妻町で「善循環の輪 長崎の集いin雲仙」が開催された。約200名が参加した。比嘉照夫琉球大名誉教授が最新の研究事例を発表した。
11/11 中日新聞社 茨城県龍ケ崎市、関口さんのEM菌を使用した無農薬栽培米が千葉県「寺田本家」の無添加の酒の原料米として採用された。
11/10 読売新聞社 香川県で高松市立一宮中2、3年の三人がEM菌などを使用した研究を行い、第60回日本学生科学賞の県代表に選ばれた。
11/5 四国新聞社 香川県三豊市、山本小学校の児童らは、水質浄化のために米のとぎ汁EM発酵液をプールに投入した。
11/2 社団法人全国農業共済協会 三重県いなべ市のサンライス北金井代表の日紫喜さんは、EM菌を利用した米を作り「みずほのおかげ市場」で販売している。
11/2 山梨日日新聞 10/27、山梨県富士川町「環境を考える会エコ・21」と「ゆあーずあんどゆうず」はEM発酵液を第1保育所のプール清掃のために投入した。

2016年10月
10/25 山陽新聞社 岡山県の玉野渋川ライオンズクラブは来年のプール清掃を楽にしようと大崎、日比両小学校のプールにEM活性液を投入した。
10/19 琉球新報社 沖縄の「一どん」では八重瀬町産アグー豚や、EMを活用した「仲座のこだわり卵」などを使用した「南国アグーのメンチカツカレー丼on玉のせ」を発売。

2016年9月
9/28 西日本新聞社 「堀川再生の会・五平太」は02年から「EM団子」の投入と周辺の清掃を継続し、国際ソロプチミスト北九州に表彰された。
9/17 山陽新聞社 15日、倉敷真備ライオンズクラブは、倉敷市の小中学校など計8校に、EM活性液を投入した。
9/16 山梨日日新聞社 富士川町の「ゆあーずあんどゆうず」は、EM菌発酵液を作り同町青柳町の「街中プラザ いきいき村」などで販売している。
9/8 山陽新聞社 6日、高梁ライオンズクラブプールは、高梁市内の14小学校にEM菌培養液計2000Lを贈った。
9/6 岩手日報社 5日、北上市の黒沢尻西小の生徒が、県温暖化防止活動推進員の川辺さんの指導で環境に優しいEMせっけん作りに取り組んだ。
9/6 山形新聞社 3日、「善循環の輪山形の集い」が、開かれ、比嘉照夫名桜大教授の記念講演と、水質改善や土壌改良などの活用事例が紹介された。


2016年8月
8/26 北日本新聞社 EM菌を使用して廃棄食品を堆肥化する事業の現地検討会に30人ほどが立山町上金剛寺の町環境センターを訪れた。
8/24 社団法人全国農業共済協会 EM菌を用いて蘇生型の農業を目指す広島県福山市の松岡さんは、水稲約1ha、大豆13aと、年間約25種類の野菜、30種類以上の果樹を栽培している。
8/23 北日本新聞社 富山県立山町ではEM菌を利用して生ごみを堆肥にリサイクルする取り組みを行っている。

2016年7月
7/28 信濃毎日新聞社 伊東市吉田のNPO法人まちこん伊東は「松川ホタル復活大作戦」のためEM培養液を来場者に無料で配り、各家庭での使用を促した。
7/22 伊豆新聞本社 三重県宮之上小五、六年生が北川の浄化活動としてEM活性液とEM団子を北川に投入した。
7/14 信濃毎日新聞社 諏訪市のNPO法人「しなとべ」は岡谷市内EM菌を混ぜ込んだ土団子を作った。
7/4 中日新聞社 豊橋市下地小学校の四年生と、下地校区自治会の住民らが江川に、EM菌団子200個と活性液20Lを川に投入した。
7/2 福井新聞社 福井県鯖江市で開かれた商工会女性部県大会で、EM菌を使用した三方五湖の水質浄化に取り組む山下さんが最優秀賞に輝いた。

2016年6月
6/24 北海道新聞社 江差消費者協会はゴミ減量のためのEMボカシつくり体験講習会を開催した。
6/17 下野新聞社 栃木大平南中の生徒が「EMエコの会・とちぎ」の指導の下、米のとぎ汁発酵液を使用してプール清掃を行った。
6/16 岩手日報社 岩手町・久保小の生徒がEM活性液を投入したプールの清掃を行った。
6/9 長崎新聞社 諫早で本明川の集いが開かれ、市連合婦人会はEM団子を諫早公園の池に投入して、水質改善に取り組んでいると報告した。

2016年5月
5/31 日本農業新聞社 愛知県岡崎市の太田商店は飼料用米やEM菌を使って育てた「岡崎おうはん」を使った削り節「とりぶし」を販売している。
5/28 中日新聞社 愛知県阿久比町の草木小学校で岩滑エコクラブの竹内さんが講師となり、EM団子を作成した。
5/20 熊本日日新聞社 熊本市河内校区自治協奥古閑校区自治協は、拭き掃除や生ごみなどの消臭に効果のあるEM液を無料で配布した。

2016年4月
4/17 日本農業新聞社 西原町シルバー人材センターは草木類をチップ化して、米ぬかとEM菌を使って発酵させた液肥「のびるくん」を開発製造している。
4/6 四国新聞社 筆岡小の児童と環境美化活動に取り組むボランティア環境まちづくりの会は「米のとぎ汁発酵液」を投入した。

2016年3月
3/10 静岡新聞社 袋井市立山名小の6年生は同校のプールにEM菌の培養液を投入した。
3/8 南日本新聞社 姶良市蒲生の「川東農地水を守る会」は、大楠ちびっ子園を招き、シジミの鑑賞会とEM菌だんごの投入を行った。
3/4 西日本新聞社 福岡県の市民団体「堀川再生の会・五平太」はEM菌を活用し、堀川の環境浄化に貢献したと表彰された。
3/2 社団法人全国農業共済協会 北海道清水町の「有限会社コスモス」は、EM菌を牛の飼料や牛舎の消毒に活し、食味の良い牛肉の生産に努めている。

2016年2月
2/24 日本農業新聞社 宮古島のサトウキビ農家・上里さんは、堆肥やEM菌の施用で単位収量の向上に努めている。
2/19 琉球新報社 EM研究機構と国際EM技術センターは3/21に映画「蘇生」の特別上映会を行った。
2/18 中国新聞社 井原市のNPO法人「やさい塾」は、生ごみと土壌改良材を入れて発酵させた肥料で、野菜の有機栽培をする年間講座を行う。
2/14 日本農業新聞社 農研機構の池田研究員は有用微生物と共存できる農業技術の開発、栽培法などを講演した 山梨県

2016年1月
1/20 保険毎日新聞社 JA共済連は12/15にJA共済ビルで、マリ共和国などに寄付するEMせっけんを梱包した。
1/30 北國新聞社 立山町の「立山あるぺん村」は、愛知県岡崎市の「岡崎おうはん」をEM菌などを配合した飼料で育てている。
1/19 日本農業新聞社 香川県の細川さん夫妻はEMボカシを活用した短形の自然薯栽培に取り組んでいる。



【過去記事はこちら】
<最新記事> <2015年> <2014年> <2013年>
<2012年> <2011年> <2010年> <2009年>
<2008年> <2007年>