EM関連の新聞報道
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2018年8月
8/31 西日本新聞社 鹿島市ラムサール条約推進協議会は、ヨシなどに、牛ふん、米ぬか、EM菌で混ぜた有機肥料「むつごろう堆肥」を無料配布している。
8/26 中国新聞社 広島県江の川の活性化について話し合う「里山復活祭!!2018」で、「江の川を清流日本一にする会」はEM菌を使用した取り組みが紹介された。
8/12 河北新報社 「環境美化を考える会」と地元の小中学生は、水質浄化のためのEM団子を町内のひょうたん池に投げ入れた。
8/9 河北新報社 仙台市のカントリーパーク新浜では、東日本大震災の防災集団移転跡地を活用し、ビオトープと復興田んぼを整備。復興田んぼではEM菌を利用して8種類の古代米などを栽培、生育している。

2018年7月
7/27 宮崎日日新聞 宮崎県木城町の環境団体「M・ヒュッゲの会」は、EM団子と活性液を投入した。河川浄化を目的に継続しており、今年で7回目を迎える。
7/13 北海道新聞 江差消費者協会は、ごみの減量を促進するために「EMボカシづくり体験講習会」を開いた。

2018年6月
6/13 社団法人全国農業共済協会 宮城県栗原市では、田植え後の水田にメダカを放流し、EM活性液を散布しながら環境保全米を生産している。
6/12 中日新聞社 三重県の熊野市でEM団子を作る講習会が催された。
6/3 河北新報社 仙台市のEMを使用している復興田んぼで、8種の古代米の苗が植えられた。
6/3 神戸新聞社 たつの市の馬路川まつりで、悪臭対策のためのEM団子4000個が参加者によって投入された。

2018年5月
5/31 河北新報社 仙台市の防災集団移転跡地に、EMを利用する復興田んぼとビオトープが整備され、うるち米数品種を栽培する。
5/22 日本農業新聞社 北海道で酪農を営む及川さんは自給飼料生産コンクールで農水省生産局長賞を受賞した。今春からはEM菌を散布して雑草抑制効果を試す予定。
5/21 静岡新聞 静岡市の才茂さんは、米ぬかや魚粉などとEM菌を使用した発酵肥料でマンゴーを育てている。

2018年04月
4/28 日本農業新聞社 4/23、JA島原雲仙女性部瑞穂支部米のとぎ汁を使ったEM発酵液の研修を行った。
4/25 信濃毎日新聞社 上田市中央公民館でごみ減量化の学習会が開かれた。この学習会は11月頃まで続けられる。
4/13 福井新聞社 4/20 福井県のサンドーム福井で、アトムグループ(松山市)野本千壽子さんの講演会が開かれる。
4/12 山陽新聞社 岡山県の新見ライオンズクラブは新見市教委にEM活性液を寄贈した。しない17小のプール開きに使用される。
4/12 北海道新聞社 4/28、市主催の生ごみ堆肥化講習会「野菜づくりは土づくりから」が開かれる。

2018年3月
3/6 琉球新報社 沖縄で農産物品評会が催された。EM団子を作る体験コーナーもあり、盛況だった。

2018年2月
2018/02/16 日本農業新聞社 愛媛県のJA周桑アスパラガス部会は、EMなどを使用したボカシで土づくりをしている。
2018/02/10 西日本新聞社 熊本県の那須さんは、EMボカシを利用して稲作の除草対策をしている。

2018年1月
2018/1/30 琉球新報社 沖縄県で開催された「2018おきなわ島ふ〜どグランプリ」で、Z農園のEMトマトケチャップが審査員特別賞を受賞した。
2018/1/24 社団法人
全国農業共済協会
青森県三戸町の大山さんは、EM菌などの菌を入れた独自の堆肥や有機肥料を使用し、高糖度のトマトを生産している。

2017年12月
12/28 新潟日報社 「米・食味分析鑑定コンクール」で、柏崎市の本間さんがEMを使用した独自の有機肥料などで栽培した新品種「新之助」が、認定農業者部門の特別優秀賞を受賞した。
12/27 京都新聞社 京都府の乙訓楽苑では、施設内で1997年よりEMボカシを製造している。300g100円で販売しており、よく育つと好評とのこと。
12/13 河北新報社 宮城県塩釜神社で作られる大しめ縄に差し入れる房には、黒ずみを防ぐために、EM発酵液をしみ込ませている。
12/11 日本経済新聞社 岩手県花巻市の岩手コンポストのEMを使用して栽培した無農薬のりんごが、「無印良品」有楽町店・青果部門で2ヶ月間売上げ1位。
12/1 社団法人
全国農業共済協会
福岡県みやこ町の緒方さんがEM菌やバークチップなどで栽培したゆずでゆずこしょうを生産している。

2017年11月
11/22 山陽新聞社 湯原ライオンズクラブは、真庭市久見の湯原小と湯原温泉プールにEM培養液を投入した。
11/18 沖縄タイムス社 ジンバブエの副大統領は、EM技術を乳牛など家畜の飼育や農業などに使用することを合意した。
11/18 西日本新聞社 佐賀県嬉野市の北野さんはで30年以上無農薬有機栽培のお茶を栽培している。

2017年10月
10/27 山陽新聞社 真庭ライオンズクラブは真庭市、新庄村の5つの小学校のプールにEM活性液を投入する奉仕活動をした。
10/24 長崎新聞社 「環境美化を考える会」と地元の小中学生は、水質浄化のためのEM団子を町内のひょうたん池に投げ入れた。
10/16 あおい荘 webサイト 12日に明星保育園の年長さんとダンゴの会でEM団子つくりをおこなった。

2017年9月
9/27 社団法人
全国農業共済協会
石川県内灘町の岡部さんはEMボカシを使用して無農薬野菜を栽培している。
9/26 四国新聞社 国際ソロプチミスト観音寺は、三豊市山本小学校でEM発酵液を使用した水質浄化の出張授業を行った。
9/24 京都新聞社 野菜づくりグループ「まんぐるわ三重・森本」では、竹チップやEM菌を混ぜた土の畑で低農薬、有機肥料の野菜を栽培している。
9/23 京都新聞社 京北唯一の通所型作業所「しゃくなげ共同作業所」では、EM活性液・ボカシの生産販売を行っている。
9/23 岩手日報社 EM菌を使用して海水浴場の水質保全や、桜の保存活動にも取り組む大槌の関谷さんは、内閣府のエイジレス章を受賞した。
9/16 読売新聞社 高級鶏卵を生産販売している丹波市の「カンナンフアーム」がEMを使用した堆肥を製造し知事賞を受賞した。
9/2 山陽新聞社 岡山県の津賀小学校の児童がプール清掃の負担を軽くするためにEM菌の培養液をプールに投入した。

2017年8月
8/24 読売新聞社 熊本市河内中学校では、約30年間、EM菌を川に流す美化活動をしている。
8/8 中日新聞社 愛知県の名城公園で、9回目の「夏の堀川浄化大作戦」が催され、EM団子を3000個を投入した。
8/5 南日本新聞社 8日、鹿屋市のEM普及情報センターで、EM初心者講座が開か、活性液の作り方や掃除のしかたについて学んだ。

2017年7月
7/21 長崎新聞社 長崎県西海市大島町の「環境美化を考える会」は17、18日にEM団子づくりをした。
7/19 山陽新聞社 岡山県倉敷市で「粒江コミュニティ協議会」が、水質改善のためのEM団子を吉岡川へ投入した。
7/7 中日新聞社 コインランドリーデポではEM菌配合の洗剤や柔軟剤を使用している。

2017年6月
6/28 社団法人
全国農業共済協会
茨城県の大内さんはEMボカシを使用した農業に積極的に取り組み、公民館で教室なども開催している。
6/26 琉球新報社 沖縄県北中城村のEM研究機構の玄関先でEM生ごみ発酵肥料を使って鉢で育てた島バナナが1年4カ月で高さ2.5mにまで成長し、果実を実らせて話題。
6/22 中日新聞社 愛知県の阿久比町草木小学校で、EM菌の環境学習とEMダンゴづくりが行われた。
6/16 北海道新聞社 北海道の江差町で「EMボカシづくり体験講習会」を開き、23名が参加した。
6/15 河北新報 宮城県仙台市の沢口さんはEM菌を使用して、自然農法の米作りをしている。
6/14 長崎新聞社 長崎県北松佐々町でEM菌を活用して水質浄化に取り組む「佐々川再生の会」は環境大臣表彰に選ばれた。
6/14 岩手日報社 岩手県岩手小では、秋と春にEM活性液を投入しておいたプールの清掃を行った。
6/14 社団法人
全国農業共済協会
鹿児島県伊仙町で繁殖牛を飼養している福元さんは、牛舎の悪臭対策にEM菌とハッカ油を使用。「市販のものよりコストを抑えられる」と話す。
6/14 新潟日報社 新潟県瀬波小でEM菌を使用したプール清掃が行われた。
6/12 高野山麓 橋本新聞 和歌山県橋本市の紀見小でEM菌を活用したプール清掃が行われた。同校は2010年からEM菌でのプール清掃を続けており、2016年7月に環境保全功労者表彰を受賞している。
6/8 北海道新聞社 江別市では、家庭でできるごみの減量化を紹介するとして、EM菌を使用した堆肥化講習会を開催する。
6/5 愛媛新聞社 愛媛県の海の駅・おいでんさいでは、地元の各種加工品に加え、EMボカシを販売している。
6/4 神戸新聞社 6/3、兵庫県たつの市で「馬路(うまじ)川かわまつり」が開催され、水質向上のためEMダンゴの投入が行われた。

2017年5月
5/31 社団法人
全国農業共済協会
熊本の梅津さんが作るトマトが好評。EM菌に米ぬか、カキ殻、昆布などを独自の比率で配合して発酵肥料を作り、栽培している。
5/23 日本農業新聞 山梨県JA西千代女性部はEM菌を使用してぼかし作りを行った。この活動は20年間続いている。
5/27 西日本新聞 長崎県平戸市の中津良小では15年間、米のとぎ汁EM発酵液とEMダンゴで中津良川の浄化活動をしている。
5/19 中部経済新聞 愛知県岡崎市の「太田商店」ではEMを活用した飼料で育てる地鶏「岡崎おうはん」を使用してハンバーグなどの商品開発を進めている。

2017年3月
3/8 社団法人
全国農業共済協会
鳥取県の安養寺さんは、EM菌を使用してぬかや油かすなどを混ぜた手作り肥料を使い、水稲の裏作で野菜を栽培している。
3/8 社団法人
全国農業共済協会
群馬県の希望の丘農園では、所有する伐採材の皮などをEM菌で発酵させバーク堆肥を製造し、土壌改良材として使用している。

2017年2月
2/22 社団法人
全国農業共済協会
埼玉県杉戸町「丸源アグリ株式会社」では、安全・安心なネギの栽培を心がけ、一部の田圃でEM菌を試験的に使用している。
2/22 京都新聞社 木津川市のリサイクル研修ステーション(0774-75-2140)で、3/19にEMを利用した生ごみ堆肥化講習会を行う。
2/18 新潟日報社 新潟市西区黒埼市民会館。3/5に無料で生ごみたい肥のつくり方を指導する。お問い合わせは025(270)3009まで。
2/12 読売新聞社 三重県の鈴鹿ハンター「すずか消費生活展」でEM活性液が無料配布された。
2/9 読売新聞社 宮崎県の宮村小の4年生は2/3に環境学習でEM団子作りに取り組んだ。



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